シャッターは貼らずに書く

先の記事で シャッターに貼り文字をしたばかりやから説得力はないが

シャッターは書かなあきません

また

その店舗が閉まってる場合 営業時間の詳細を伝えるのに

シャッターが一番適しているのである

今回の店舗も 営業しているうちに そういう事に気付いてくれたようで

2店舗に同じ文字を書く依頼であった

例の如く 現場に竹さしと筆とペンキだけ持って現れ

チョンチョンっとアタリだけとり
シャッター営業時間1

いきなり書き始め

1件目終了
シャッター営業時間2

2件目の現場も いきなり書き始め
シャッター営業時間3

2行目
シャッター営業時間4

3行目で終了
シャッター営業時間5

こっちのシャッターの方が やりやすかった

ちょっとした溝の形状の違いで 作業効率が全然違います

狙ったとこへ横線が書けないときもあり

文字のバランスをとるのが難しいものです


家に帰ると ニセ釣り師からの届きものが・・・

早速 やります

カンパチ1

カマをきれいに取り

カンパチ2

ヘッドを唐竹割りに真っ二つにし

カンパチ3

3枚におろし

カンパチ4

最高に旨そうな造りが出来上がり

あとは

カンパチ5

楽しむだけでありんす

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2014/04/21 23:04 |シャッター書きCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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