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我が兄弟の謎

ほとんどの人なら どこかに保存してるはずの

へその緒が僕ら兄弟には無い

正確に言うと兄貴と僕のんが無いだけで

妹のんはある

どういう事なのかを ここに発表する

と言うか考えてみる


その桐の箱はタンスの上の方の引き出しにあった

背は届かないんで 引き出しを少し開けて

それを踏み台にして 登ってそれを取り出していたのを覚えている

兄貴と2人でそれを取り出して良く遊んでいたのんも思い出す

オカンに見つかり『へその緒で遊んだらアカン!』と

良く怒られてたんも なんとなく覚えてる

僕が3歳くらいで兄貴は6歳くらいの時の話


へその緒で遊ぶって 何して遊んでいたのかは覚えていない

兄貴に聞いても 遊んでたのんは覚えているが

何をしていたんかは 覚えてないらしい

でもしょっちゅうやってた

そこで推理してみる


実際に 2人のへその緒は現存していない事から

僕ら2人がそれを無くしてしもた事は確実である

怒られたんは1度や2度ではないから

しょっちゅうやってた事になる

記憶に無いんで 全くの想像になるが

食ってしもたんやないやろか?

2人しか知らん事やのに

2人の記憶から消えてしもてるんで 今は想像でしかないが

しゃぶったり しがんだりしてたんではないやろか?

だって 箱だけがあったような記憶もある

もう その箱も無いが・・・

なんか そんな気がせんでもないし

全くわからん

でも 怒られても 怒られてもやるくらいやから

それは 美味かったんやないやろか?

今となっては 全く謎の話であるし

素晴らしくどうでもええ話でもある

食った事のある人は 御一報をお願いします


僕ら兄弟は色々と変わった事をやってきた

また機会があれば書きます

お楽しみに

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2010/11/30 22:58 |家族COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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